飲酒

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    泥酔状態で車を運転して人身事故を起こし、男性に軽傷を負わせたとして、大阪府警西堺署は19日、 
    自動車運転処罰法違反(過失傷害)などの疑いで、大阪府富田林市川面町、経営コンサルタントの男 
    (37)を現行犯逮捕し、同法違反(危険運転致傷)に容疑を切り替えて送検したと発表した。 

    送検容疑は1日午前8時55分ごろ、堺市中区八田西町の府道交差点で、アルコールの影響で正常な 
    運転が困難な状況で乗用車を運転し大型トレーラーと衝突、運転手の男性(40)に軽傷を負わせたとしている。 

    車検切れの状態で自賠責保険もないまま運転していたといい、同署は道路運送車両法違反(無車検運行)と自動車損害賠償保障法違反(無保険運行)の容疑でも追送検した。 

    同署によると、男は1日午前3時ごろから約4時間、同市堺区内の焼肉店やスナックで酎ハイやテキーラなど計17杯を飲んでおり車で帰宅中だった。「お金がなくて車検を受けなかった。酒は飲んだが正常な運転ができないほどではない」などと供述したが、事故当時はろれつが回らず、会話が困難なほど酔っていたという。 
    交通事故における過失割合 自動車事故及び消滅時効、評価損等の諸問題 [ 伊藤秀城 ] 【テキーラなど17杯飲んで人身事故 車は車検切れ、自賠責保険もなし】の続きを読む

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    1: ジャーマンスープレックス(神奈川県)@\(^o^)/ [GB]2017/04/17(月) 12:12:16.35 ID:ki0Dl+As0.net BE:695656978-PLT(12000)
     
    http://news.livedoor.com/article/detail/12945215/ 
    呑んべぇ天国の日本で飲み放題禁止、酒類広告規制の動きも 


    「タバコの次は飲酒規制だ」──厚労省内部からそんな声が聞こえてきた。同省は飲食店や公共の場所での喫煙を全面禁止する受動喫煙防止法案(健康増進法改正案原案)を3月にまとめ、今国会での成立を目指している。 

    打撃を受ける飲食店や旅館業は反対を訴えているが、厚労省は「屋内全面禁煙は東京五輪に向けた国際公約」として押し切る構えを崩していない。 

     その次に狙っているのが酒の販売から飲酒まで制限するアルコール規制なのだ。日本は世界的に見ても酒の規制が極めて少ない“呑んべぇ天国”だが、「まさか日本に禁酒法の時代が来るわけがない」とタカをくくって花見酒に浮かれていると痛い目を見る。 

     国民が例年より遅い桜の開花を待ちわびていた4月1日、厚労省に「アルコール健康障害対策推進室」という部署が新設された。国際的に広がるアルコール規制を日本でも推進するためだ。 

     タバコ規制と並んでアルコール規制は世界的な流れ。喫煙禁止の動きが急速に強まったのは、2003年のWHO(国際保健機関)総会で採択された「たばこ規制枠組条約」がきっかけだったが、 

    アルコールについてもWHOは「世界で毎年約330万人が死亡している」として2010年に「アルコールの有害な使用を減らすための世界戦略」を採択した。
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