健康

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    ピルクルの飲み方、 99%の日本人が間違えていた 

    パッケージをよく見てほしい。 
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    ▼「150億個(65ml)の生きた乳酸菌」と書かれている。もうこの時点でピンとくるかもしれない。 

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    ▼裏面を見ると衝撃の一文「1日65mlを目安にお召し上がりになると効果的です」 

    コンビニで売られている紙パックタイプのピルクルは500mlなので一気に1本飲んでしまうと摂取過剰ということに。 
    紙パック1本で乳酸菌1,153億8461万5384個をお腹に入れてしまうことになる。 



    日清ヨーク 特定保健用食品 ピルクル 1L×6本 ピルクル 【ピルクルの飲み方を99%!の日本人が間違えていた】の続きを読む

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    日本も超高齢化社会となり、100歳を超える人は珍しくなくなった。 
    彼らに「長生きの秘訣」を尋ねれば、早寝早起き、野菜たっぷりの食事、よく笑うことなど、穏やかなスローライフが語られることが多い。 
    しかし、海の向こうのアメリカからは、「シュワシュワしたアレが1番」という声が聞こえてくる――。 

    ■1日3本のドクターペッパーを飲んで60年! 

    米誌「TIME」の電子版によると、アメリカ・テキサス州フォートワースに住むエリザベス・サリバンさんは1911年生まれの御年106歳。 
    アメリカに住む5万5000人の100歳超えの1人だが、実にユニークな健康法を実践している。 

    なんと、あのフルーティーな炭酸飲料水・ドクターペッパーを1日3本飲むことが、彼女の健康法というのだ。 
    これにはドクターストップがかかったそうだが、元祖テキサス娘のじゃじゃ馬は聞く耳を持たない。 
    4年前、彼女が103歳のときのインタビューはこうだ。 

    「今までに2人の医者が『ドクターペッパーを飲むのを止めろ、死ぬから』って言ったのよ。 
    そしたら、彼らのほうが先に逝っちゃったわ」(エリザベス・サリバンさん) 

    彼女いわく、出産と扁桃腺摘出手術をのぞいて、入院したことがないという。 
    砂糖たっぷりのソフトドリンクを60年近く飲み続けているわりには健康体なんだそうだ。 

    しかも、104歳まで車を運転していたのだから驚きだ。 
    日本では高齢者ドライバーが物議を醸しているが、よくぞ事故もなく生きてこれたなと脱帽する。 

    ■今やドクターペッパーの広告塔に 

    また、1世紀もの間、メジャーリーグのテキサス・レンジャーズの大ファンであるエリザベスさんは、地元で試合があるときは、やはり地元企業である「ドクターペッパー・スナップル・グループ」に来賓として招かれ、同社のスイート席で観戦するのが決まりだという。 
    今やドクターペッパーの広告塔となったエリザベスさん。 
    昨年の彼女の105回目の誕生日には、大観衆が見守る中、始球式に登場してスタジアムを沸かせた。 

    現在、未亡人の彼女は気ままな一人暮らしを楽しんでいる。 
    2人の娘と6人の孫、13人のひ孫たちは皆、エリザベスさんとの同居を望んでいるそうだが、本人は首を縦に振らない。 
    1942年以来住んでいるフォートワースの我が家が1番ということらしい。 

    地元紙「Star-Telegram」の取材中も「良かったら飲んでって。冷蔵庫にドクターペッパーが冷えてるから!」と、茶目っ気を忘れないエリザベスさん。 
    ドクターペッパーが誰にでも“百薬の長”になるかは定かでないが、どうやら彼女にとっては「かかりつけ医はペッパー医師」で間違いなさそうだ。 

    コカ・コーラ ドクターペッパー 350ml×24本 1ケース(代引き不可)【ポイント10倍】 【アメリカ 106歳のテキサスお婆ちゃん“不健康すぎる”長生きの秘訣 「1日3本ドクターペッパー」】の続きを読む

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    視力を矯正するレーシック手術の件数が、 
    ピークだった2008年の45万件から 
    14年には5万件にまで激減したとの推計を、 
    慶応大医学部眼科学教室の根岸一乃准教授がまとめた。 
    米国や韓国など海外では広く普及し、 
    国内のスポーツ選手らが手術を受けたことで日本でも一気に広まったが、 
    患者の角膜炎集団感染などが影響したとみられる。 

    消費者庁が13年、レーシック経験者600人(20〜60歳代、複数回答)を調査した結果、 
    「光がギラギラしてにじむ」(16・5%) 
    「ドライアイが半年以上続く」(13・8%) 
    などの不具合があったと発表したことも、 
    減少に拍車を掛けたとみられる。 
    【健康問題?日本人のレーシック離れ 手術件数が45万件→5万件と激減 なんでレーシック手術しないの?】の続きを読む

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    1:シャチ ★2017/03/21(火) 12:40:02.96 ID:CAP_USER9.net
    ウォール・ストリート・ジャーナル 3/21(火) 12:32配信 

     クリームチーズや半熟の目玉焼きが乗ったベーグルは、もはやこれまでだ。マンハッタンの 
    シーフード販売店兼レストランは、
    「朝食にスシを」というコンセプトを消費者に売り込んでいる。 

     観光客にも人気の商業施設チェルシーマーケットに長年にわたって店を構える「ロブスター・プレイス」は先月、 
    20席のスシバー(カウンター式のすしコーナー)の開店を午前9時半にする試みを始めた。 
    シェフの「おまかせ」は68ドル(約7700円)。以前はスシバーはランチとディナーしかやっていなかった。 

     同店のデービス・ヘロン氏によると、スシの朝食に対する顧客の反応は上々で、20人やってくる日もあったという。 

     同氏によると、「朝食にスシを」というコンセプトは東京の築地市場からアイデアを得た。また、 
    同店の調理スタッフは以前から仕込みのために朝から出勤していたため、 
    営業時間が長くなっても人件費がそれほど上がらないという事情もあったという。
    【寿司はドーナツよりも健康 朝からスシ、ニューヨークで新たなブームとなるか】の続きを読む

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    たばこの葉を電気で加熱し、蒸気を吸う「加熱式たばこ」が全国的に売れ行きを伸ばしている。煙や灰が出ず、 
    鹿児島県内でも徐々に広がりつつあるが、加熱式たばこを喫煙とみなすかどうかで、自治体や飲食店などで対応が割れている。 

    加熱式たばこによる健康被害は研究段階として、慎重な対応を求める専門家もいる。 

    米フィリップモリスの加熱式たばこ「アイコス」は、昨年4月に全国で販売され、9月時点で200万個が売れた。今も品薄状態が続いている。 
      
    ランチタイムを全面禁煙としていた鹿児島市のラーメン店「麺匠樹凜」は販売直後の昨年5月から、加熱式たばこについては喫煙を認めている。 
    店主の井上聡さん(52)は「たばこから煙が出ず、他のお客さんに迷惑を掛けない。これまでも苦情はない」と語る。 

    対応を決めかねている店もある。チェーン展開する飲食店の店長は「他県や他社の状況を見ながら、今後検討していきたい」と話す。 
    【【どっちの味方?】加熱式たばこ「アイコス」をめぐって飲食店と自治体が対応割れる チェーン店は様子見】の続きを読む

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