アメリカ

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    F18戦闘機が空に男性器… 米海軍、パイロットを処分 
    http://www.afpbb.com/articles/-/3151287?cx_part=latest&cx_position=1 
    【11月18日 AFP】米海軍のパイロットが、1機数百万ドル(数億円)するF18戦闘機の飛行機雲を使い、空に巨大な男性器の絵を描いていたことが分かり、海軍が赤っ恥をかかされている。 

     米西部ワシントン(Washington)州オカノガン(Okanogan)の住民は16日、F18戦闘機が上空を飛行しながら男性器の絵を描く驚きの光景を目撃。この瞬間を撮影した写真は、インターネット上で瞬く間に拡散した。 

     米海軍は、同軍所属のパイロットが「わいせつなイメージ」を空に描いたことを認めている。 

     同州ホイットビー(Whidbey)島にある海軍飛行場の報道官は声明で、問題のパイロットには飛行停止処分を科したと説明。現在、この問題に関する徹底調査が行われており、「海軍はこの無責任かつ幼稚な行為について謝罪する」と述べた。(c)AFP
    アメリカ軍の兵器 その性能に圧倒される本 【アメリカF18パイロット。巨大な男性器を空に描いて処分。】の続きを読む

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    アメリカのドナルド・トランプ大統領を長年支えてきた元ボディーガードのキース・シラー氏が、 
    トランプ氏の驚きの"マクドナルド愛"を暴露した。 

    シラー氏によれば、トランプ氏はホワイトハウスの厨房のシェフにマクドナルドのメニューを再現させ、 
    満足いく味になっていない場合には、シラー氏をマクドナルドの実店舗まで買い出しに行かせていた。 

    シラー氏が、アメリカの政治メディア「ポリティコ」に明かした。 

    トランプ氏が厨房に再現を求めていたのは、最もお気に入りのメニューであるクォーターパウンダーチーズ、 
    ピクルス抜き、ケチャップ増し増し。それからマクドナルド特製アップルパイ。 

    「本物のマクドナルドの味」が再現できていない場合には、シラー氏にこっそり耳打ち。 

    「わかってるな、リアルなやつを買ってこい。今すぐに...」とでも囁いていたのでしょうか。 

    世界最高峰レベルのシェフが集まっているはずのホワイトハウスのキッチンが、マクドナルドにある意味で敗北を喫していたということだ。 

    ■選挙戦も、マックパワーで勝ち抜いた? 

    シラー氏は、大統領選挙戦もトランプ氏のために移動の合間合間でマクドナルドに駆け込んでいたという。 
    午前中はエッグマフィン、午後以降になるとクォーターパウンダー2つにポテトLサイズを注文することが多かったという。 

    シラー氏は20 年以上、トランプ氏に仕えていた側近中の側近で、ホワイトハウス高官は「 
    トランプ氏の今のムードを知りたければシラーに聞くべし」と共通認識を持っていたほどだ。 

    今年9月に退任した際には、トランプ氏の心のダメージを心配する声も相次いでいた。 
    スーパーサイズ・ミー 名作映画完全セリフ集 【トランプ大統領のマクドナルド愛「マクドナルドそっくりの料理を作らせた」】の続きを読む

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    まるで日米結婚式!?晩餐会で「見たことない」光景 トランプ大統領に行列、安倍晋三首相が一人一人紹介 きっかけはピコ太郎…あちこちで酒盛りも 


     安倍晋三首相が6日夜に迎賓館でトランプ米大統領を招いて開いた晩餐会は一風変わった盛り上がりとなった。 
    首脳出席の晩餐会は同じテーブルを囲む列席者同士で会話を楽しむのが通例だが、トランプ氏へのあいさつに 
    行列ができ、首相が一人一人を紹介する展開となり、「結婚式」の披露宴のような雰囲気だったという。 

     きっかけは「ペンパイナッポーアッポーペン(PPAP)」の動画で有名な歌手のピコ太郎さん。トランプ氏の 
    孫娘がPPAPの物まねをした動画が話題を呼び、招かれた。出席者によると、ピコ太郎さんがトランプ氏に突撃し、 
    記念撮影に成功した。 

     これを目撃した出席者が写真を撮ろうとトランプ氏の元に殺到。次第に自席を移動する人が増え、 
    あちこちで酒盛りが始まった。外務省幹部が「あんな晩餐会、今まで見たことがない」と語るほどで、 
    首脳間の信頼が強固な現在の日米関係を反映した和やかな会となった。 
    【ピコ太郎が晩餐会でトランプに自ら突撃 和気藹々とした雰囲気に】の続きを読む

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    日本も超高齢化社会となり、100歳を超える人は珍しくなくなった。 
    彼らに「長生きの秘訣」を尋ねれば、早寝早起き、野菜たっぷりの食事、よく笑うことなど、穏やかなスローライフが語られることが多い。 
    しかし、海の向こうのアメリカからは、「シュワシュワしたアレが1番」という声が聞こえてくる――。 

    ■1日3本のドクターペッパーを飲んで60年! 

    米誌「TIME」の電子版によると、アメリカ・テキサス州フォートワースに住むエリザベス・サリバンさんは1911年生まれの御年106歳。 
    アメリカに住む5万5000人の100歳超えの1人だが、実にユニークな健康法を実践している。 

    なんと、あのフルーティーな炭酸飲料水・ドクターペッパーを1日3本飲むことが、彼女の健康法というのだ。 
    これにはドクターストップがかかったそうだが、元祖テキサス娘のじゃじゃ馬は聞く耳を持たない。 
    4年前、彼女が103歳のときのインタビューはこうだ。 

    「今までに2人の医者が『ドクターペッパーを飲むのを止めろ、死ぬから』って言ったのよ。 
    そしたら、彼らのほうが先に逝っちゃったわ」(エリザベス・サリバンさん) 

    彼女いわく、出産と扁桃腺摘出手術をのぞいて、入院したことがないという。 
    砂糖たっぷりのソフトドリンクを60年近く飲み続けているわりには健康体なんだそうだ。 

    しかも、104歳まで車を運転していたのだから驚きだ。 
    日本では高齢者ドライバーが物議を醸しているが、よくぞ事故もなく生きてこれたなと脱帽する。 

    ■今やドクターペッパーの広告塔に 

    また、1世紀もの間、メジャーリーグのテキサス・レンジャーズの大ファンであるエリザベスさんは、地元で試合があるときは、やはり地元企業である「ドクターペッパー・スナップル・グループ」に来賓として招かれ、同社のスイート席で観戦するのが決まりだという。 
    今やドクターペッパーの広告塔となったエリザベスさん。 
    昨年の彼女の105回目の誕生日には、大観衆が見守る中、始球式に登場してスタジアムを沸かせた。 

    現在、未亡人の彼女は気ままな一人暮らしを楽しんでいる。 
    2人の娘と6人の孫、13人のひ孫たちは皆、エリザベスさんとの同居を望んでいるそうだが、本人は首を縦に振らない。 
    1942年以来住んでいるフォートワースの我が家が1番ということらしい。 

    地元紙「Star-Telegram」の取材中も「良かったら飲んでって。冷蔵庫にドクターペッパーが冷えてるから!」と、茶目っ気を忘れないエリザベスさん。 
    ドクターペッパーが誰にでも“百薬の長”になるかは定かでないが、どうやら彼女にとっては「かかりつけ医はペッパー医師」で間違いなさそうだ。 

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