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    農場オーナーは、子豚18匹と雌豚2匹を「ペットとして飼うわけにはいかない」と 
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    英南西部ウィルトシャーの農場で火事から助け出された子豚と大人の豚が半年後、助けた消防士たちにソーセージとして贈られていたことが分かった。 

    ウィルトシャーのミルトン・リルボーンで今年2月、レイチェル・リバースさんの農場の納屋で火事が発生し、わら60トンが燃えた。納屋にいた雌豚2匹と子豚18匹は、地元ピュージーの消防士たちに救出された。 

    それから半年たった今月、リバースさんは豚たちを食肉として処理し、ソーセージに加工して、消防署にプレゼントとして送り届けた。 

    リバースさんは「菜食主義の人たちはすごく嫌がるはず」と話す。消防士たちはバーベキューでソーセージを楽しみ、「最高だった」、「おすすめだ」と称賛した。 

    ピュージー消防署の消防士たちは、プレゼントのソーセージをバーベキューで楽しんだ 
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    農場では今年2月、電気系統の故障でわら60トンが燃えた 
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    銀の匙 Silver Spoon 1-13巻セット (少年サンデーコミックス) [ 荒川弘 ] 【イギリスの悲劇!火事から救出の子豚たち ソーセージに加工され助けた消防士たちに贈られる】の続きを読む

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    1:野良ハムスター ★2017/07/12(水) 20:28:58.39 ID:CAP_USER9.net
    人間は一生飲まず食わずで生きていけるのでしょうか? 87歳のインド苦行者プララド・ジャニ(Prahlad Jani)さんは70年以上、食べ物も飲み物も一切口にしていませんが、健康な状態を保っています。 

    ジャニさんの話を検証するため、医師たちは彼に、アフマダーバード市(Ahmedabad)のスターリン病院(Sterling Hospital)に入院してもらいました。24時間体制の監視の下で、医師たちはジャニさんを観察。驚いたことに、15日間まったく飲食を摂らなかったジャニさんは脱水症状になっていないばかりか、健康状態はいたって良好だったのです。 

    さらに医師たちを驚かせたのは、ジャニさんが入院中に一度も排泄をしていなかったこと。医師たちはジャニさんの膀胱内の尿容量を朝晩に測定しましたが、彼は体内で尿を吸収しているようでした。ジャニさんの養生の秘訣は、瞑想、ヨガ、チャクラ脳活性健康法ですが、なぜ絶食しても生存できるのかについては、科学的に分かっていません。 

    神経科医のスディール・シャー氏(Sudhir Shah)は記者会見で、「生物学の科学的視点からは、奇跡を目撃したと言えます」と話しました。 

    一方、インド国防局生理学学会(Defence Institute of Physiology)の イラバジャガン博士(G. Ilavazhagan) は、ジャニさんのケースを研究すれば、自然災害などの食料不足の時に生存率を上げるだろうと話しています。

    トリック トロワジェムパルティー 腸完全版DVD-BOX [ 仲間由紀恵 ] 【インドの老人ジャニさん、80年近く飲まず食わずで排泄もせず 医師もビックリ】の続きを読む

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    1:名無しさん@涙目です。(宮城県)@\(^o^)/ [US]2017/07/02(日) 18:49:41.76 ID:MvIOZoKq0●.net BE:601381941-PLT(13121) BE:601381941-PLT(13121)
     
    推定5万歳の休眠微生物、メキシコの「クリスタルの洞窟」で発見 

    とても美しいがひどく高温であることから、桃源郷とも地獄ともたとえられるメキシコの洞窟で、巨大な結晶に閉じ込められた推定年齢5万歳の生命体が発見された。 

    メキシコのナイカ鉱山の洞窟で、休眠状態にある珍しい古代微生物が見つかった。米航空宇宙局(NASA) 宇宙生物学研究所(NAI)のペネロペ・ボストン所長によれば、これらの微生物は鉄やマンガンなどの鉱物を栄養源にして生き続けることができたという。 

    2008年7月3日撮影、洞窟を探索するペネロペ・ボストン教授(AP Photo/Susan Montoya Bryan) 

    ボストン氏は2月17日、ボストンで開催された米国科学振興協会(AAAS)の年次総会でこの発見を発表し、「すごい生命体だ」と語った。 

    この発見が確定されれば、地球上の極めて過酷な環境下でも微生物が生き延びられることを示す新たな一例となる。 

    今回AAASの年次総会で発表されたのは、9年間にわたる研究の成果だ。この研究結果はまだ学術雑誌では発表されておらず、同業の研究者による相互評価も行われていない。ボストン氏は今後さらに、自身が蘇生させた微生物の遺伝子検査を研究室と現場の両方で実施していく方針だという。 

    ボストン氏によれば、今回発見した40種類の微生物株と幾つかのウイルス株はいずれもあまりに風変わりな存在であるため、最近縁種とは遺伝子的に10%異なる。そのため、最近縁種との間には、人間とキノコほどの差があるという。 

    ナイカ鉱山は鉛や亜鉛を産出する鉱山だが、現在洞窟は閉鎖中だ。深さは地下800メートル。鉱山会社が 
    掘削を開始するまで、洞窟は外界から完全に遮断されていた。中には、巨大なクリスタルの結晶が林立する、大聖堂ほどの大きさの洞窟もあったという。研究者らは外界からの雑菌の侵入を防ぐために宇宙服の簡易版のような装備で調査を進めたが、洞窟内部がひどく高温なため、身体中にアイスパックを貼り付ける必要があった。 


    ボストン氏によれば、チームのメンバーは皆、20分間ほど作業しては摂氏38度前後の“涼しい”部屋に逃げ込んでいたという。 
    楽しめば楽しむほどお金は引き寄せられる 宇宙生命体から聞いた21世紀型経済法則 [ 秋山真人 ] 【クリスタルに閉じ込められた推定5万歳の生命体を発見 蘇生させて研究する方針】の続きを読む

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    2015年8月、オランダ人のヴェラ・モルさん(当時17)は旅行先のスペイン・サンタンデールの橋の上から挑戦したバンジージャンプの最中、下の壁に激突し死亡した。 

    モルさんを担当していたインストラクターは過失致死罪に問われ、現在裁判の真っ最中だ。 
    先日行われた公判で、安全器具を装着した後にインストラクターが言った「no jump(ジャンプしないで)」という英語を、モルさんが「now jump(さあ、飛んで)」と聞き違え、 
    器具の調整をしないままジャンプしてしまったことが事故の原因となった可能性があることがわかったと英テレグラフ紙が伝えている。 


    「犠牲者が『no jump』という拙い英語を聞いて、『飛べと命令された』と誤解したということはかなりの確率であり得る」と判事は述べたという。 

    バンジージャンプで死亡した17歳、事故の原因は「ヘタな英語」か 
    内田真礼のまぁやってみるか!
     
    【バンジージャンプ死亡事故 「no jump」を「now jump」と聞き間違い】の続きを読む

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    1:野良ハムスター ★2017/05/08(月) 00:52:31.80 ID:CAP_USER9.net
    エラスムス大学(オランダ)の最新の研究によると、女性は男性に比べて知能指数が3.75ポイント低いことが分かった。 

    また、女性の空間認識能力は、男性に比べて著しく劣っているとのテスト結果が得られた。一方、記憶力のテストでは、女性のほうが男性よりも優れていた。 

    男女約900名のMRI検査をもとにした調査では、男性の脳は女性の脳よりも約14%大きいことが分かった。 

    http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-4478252/Men-bigger-brains-ladies-ones-efficient.html 

    ★1の立った日時:2017/05/07(日) 11:51:03.42 
    前スレ https://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1494163047/
    【オランダ研究者「女性は男性に比べて脳が小さく、知能指数も低い」】の続きを読む

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