アメリカ

    f993c92e-s

    F18戦闘機が空に男性器… 米海軍、パイロットを処分 
    http://www.afpbb.com/articles/-/3151287?cx_part=latest&cx_position=1 
    【11月18日 AFP】米海軍のパイロットが、1機数百万ドル(数億円)するF18戦闘機の飛行機雲を使い、空に巨大な男性器の絵を描いていたことが分かり、海軍が赤っ恥をかかされている。 

     米西部ワシントン(Washington)州オカノガン(Okanogan)の住民は16日、F18戦闘機が上空を飛行しながら男性器の絵を描く驚きの光景を目撃。この瞬間を撮影した写真は、インターネット上で瞬く間に拡散した。 

     米海軍は、同軍所属のパイロットが「わいせつなイメージ」を空に描いたことを認めている。 

     同州ホイットビー(Whidbey)島にある海軍飛行場の報道官は声明で、問題のパイロットには飛行停止処分を科したと説明。現在、この問題に関する徹底調査が行われており、「海軍はこの無責任かつ幼稚な行為について謝罪する」と述べた。(c)AFP
    アメリカ軍の兵器 その性能に圧倒される本 【アメリカF18パイロット。巨大な男性器を空に描いて処分。】の続きを読む

    5f89a20a-s

    アメリカのドナルド・トランプ大統領を長年支えてきた元ボディーガードのキース・シラー氏が、 
    トランプ氏の驚きの"マクドナルド愛"を暴露した。 

    シラー氏によれば、トランプ氏はホワイトハウスの厨房のシェフにマクドナルドのメニューを再現させ、 
    満足いく味になっていない場合には、シラー氏をマクドナルドの実店舗まで買い出しに行かせていた。 

    シラー氏が、アメリカの政治メディア「ポリティコ」に明かした。 

    トランプ氏が厨房に再現を求めていたのは、最もお気に入りのメニューであるクォーターパウンダーチーズ、 
    ピクルス抜き、ケチャップ増し増し。それからマクドナルド特製アップルパイ。 

    「本物のマクドナルドの味」が再現できていない場合には、シラー氏にこっそり耳打ち。 

    「わかってるな、リアルなやつを買ってこい。今すぐに...」とでも囁いていたのでしょうか。 

    世界最高峰レベルのシェフが集まっているはずのホワイトハウスのキッチンが、マクドナルドにある意味で敗北を喫していたということだ。 

    ■選挙戦も、マックパワーで勝ち抜いた? 

    シラー氏は、大統領選挙戦もトランプ氏のために移動の合間合間でマクドナルドに駆け込んでいたという。 
    午前中はエッグマフィン、午後以降になるとクォーターパウンダー2つにポテトLサイズを注文することが多かったという。 

    シラー氏は20 年以上、トランプ氏に仕えていた側近中の側近で、ホワイトハウス高官は「 
    トランプ氏の今のムードを知りたければシラーに聞くべし」と共通認識を持っていたほどだ。 

    今年9月に退任した際には、トランプ氏の心のダメージを心配する声も相次いでいた。 
    スーパーサイズ・ミー 名作映画完全セリフ集 【トランプ大統領のマクドナルド愛「マクドナルドそっくりの料理を作らせた」】の続きを読む

    75a9c843-s

    まるで日米結婚式!?晩餐会で「見たことない」光景 トランプ大統領に行列、安倍晋三首相が一人一人紹介 きっかけはピコ太郎…あちこちで酒盛りも 


     安倍晋三首相が6日夜に迎賓館でトランプ米大統領を招いて開いた晩餐会は一風変わった盛り上がりとなった。 
    首脳出席の晩餐会は同じテーブルを囲む列席者同士で会話を楽しむのが通例だが、トランプ氏へのあいさつに 
    行列ができ、首相が一人一人を紹介する展開となり、「結婚式」の披露宴のような雰囲気だったという。 

     きっかけは「ペンパイナッポーアッポーペン(PPAP)」の動画で有名な歌手のピコ太郎さん。トランプ氏の 
    孫娘がPPAPの物まねをした動画が話題を呼び、招かれた。出席者によると、ピコ太郎さんがトランプ氏に突撃し、 
    記念撮影に成功した。 

     これを目撃した出席者が写真を撮ろうとトランプ氏の元に殺到。次第に自席を移動する人が増え、 
    あちこちで酒盛りが始まった。外務省幹部が「あんな晩餐会、今まで見たことがない」と語るほどで、 
    首脳間の信頼が強固な現在の日米関係を反映した和やかな会となった。 
    【ピコ太郎が晩餐会でトランプに自ら突撃 和気藹々とした雰囲気に】の続きを読む

    e01b4fca-s

    米の宝くじで829億円当選「のんびり暮らす」 

    【ニューヨーク=吉池亮】米国の宝くじ「パワーボール」の抽選で7億5870万ドル(約829億円)の当たりくじが出た。 

    幸運を射止めた東部マサチューセッツ州の病院職員、メイビス・ワンジックさん(53)は24日、記者会見し 
    「これからはのんびり暮らすわ」と笑顔を見せた。同日朝には32年間勤めた病院に電話をし、退職を申し出たという。 

    パワーボールは6個の数字の組み合わせを選ぶ宝くじで、当選者がいないと繰越金で賞金額が膨れあがる仕組み。AP通信によると、 
    今回の賞金額は史上2番目だが、的中はワンジックさんだけだったため、単独で受け取る賞金額としては米国で過去最高となった。 
      
    一括受け取りを希望したため、賞金額は減額されるが、それでもワンジックさんが手にする金額は税引き後で3億3600万ドル(約367億円)に上るという。 

    宝くじで1億円当たった人の末路 [ 鈴木 信行 ] 【【宝くじ】829億円当選のアメリカの女性(53)が32年務めた病院に電話一本で退職】の続きを読む

    このページのトップヘ