スポーツ

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    貴乃花親方 冬巡業から外す方向 
    11/20(月) 13:54配信 ホウドウキョク 
    大相撲界を揺るがしている横綱・日馬富士の暴行事件。巡業部長でもある貴乃花親方について、日本相撲協会は、九州場所後に開催される冬巡業に帯同させない方向で調整していることがわかった。 

    貴乃花親方は、貴ノ岩の師匠として、被害届を取り下げず、強硬な姿勢を崩していない。 

    そんな中、ほかの親方の中から、「安心して弟子を巡業に預けられない」、「大切な力士を預かっている意識が薄い」と、冬巡業の管理を継続させることに疑問を投げかける指摘が浮上。 

    協会は、巡業部長の貴乃花親方、さらに玉ノ井副部長を冬巡業から外し、代理を立てる可能性を示唆している。 



    大相撲は死んだ 「過去のあやまち」を認めない人たち (宝島社新書) [ 中沢潔 ] 【巡業部長の貴乃花を冬巡業から外す!相撲協会が調整中】の続きを読む

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    シドニー五輪マラソン金メダリスト・高橋尚子(45)が14日放送の『ぐるナイ! ゴチになります!』(日本テレビ系)に出演し、交際を噂されるマネージャー男性との結婚について語った。 
     高橋はこれまで「3回戸籍謄本を取り寄せが、3回とも期限切れが切れた」と説明。女子レスリングの吉田沙保里(34)が「結婚はいつ?」と聞くと「私が教えて欲しい」と、 
    結婚の意志があるのに出来ていない現況を嘆いた。 
     高橋尚子が「パチンコ好き」と報じられたのは、昨年8月『女性自身』(光文社)。 
    五輪前だというのに昼前から閉店まで1日11時間もの間、パチンコに熱中。トイレと水分補給以外では休憩を取らず、最終的に大当たり55回、ドル箱で15個も積み上げて帰っていき、大勝だったようだ。 
     本人は同誌の取材に対し「月に何回かしか行かないです」と 
    息抜きであることを強調。だが、交際男性が車で迎えに来ても"パチンコをやめない"のは「パチンコ好き」なら「あるある」だが、とても息抜きレベルとは思えない。 
     パチンコ依存症とは「病的賭博」という、れっきとした精神障害の一種であり、 
    世界保健機関(WHO)でも疾病分類に該当している。まず、女性のパチンコ依存症が急増したのは、「ギャンブルをする女性が増えた」ということが挙げられる。
      スリープオアシス リバーシブル敷布団 ダブル 送料無料 高橋尚子 マットレス 丸洗いOK 折りたたみ 高反発 体圧分散 快眠ビートップス ピン子デパートHOMARE 【Qちゃんこと高橋尚子が未だに「パチンコ依存症」 結婚よりも夢中? パチンコの「怖さ」】の続きを読む

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    仙台育英・渡部がスタメン外れる 大炎上SNSは監督の指示で閉鎖 


    第99回全国高校野球選手権第12日(20日、甲子園)、前日(19日)の大阪桐蔭(大阪)戦で 
    走塁中に相手一塁手の足を蹴ってしまった仙台育英(宮城)の渡部夏史捕手(3年)が、 
    準々決勝・広陵戦(広島)のスタメンを外れた。 
    (中略) 

    7回に足を蹴ってしまった後、9回二死から大阪桐蔭の一塁手の足がベースを踏んで 
    いなかったことで試合終了とならず、直後に仙台育英がサヨナラ勝ちを決めた。 
    それだけに渡部の“足蹴り”はネットで炎上。 
    SNSを持っていたが「監督から『危ないからちょっとやめろ』と言われました」と閉鎖。 
    蹴った状況について聞かれると「それについてはあんまり…」と口を閉ざした。 

     仙台育英のムードメーカーで佐藤世那投手(現オリックス)の弟・佐藤令央(3年)は 
    「いろいろ騒ぎになってるらしいですけど、渡部も一生懸命にプレーした上でああなったわけで、 
    別にわざとやったわけではないんで。いろいろ書きたがる人はいるかもしれないけど、 
    高校野球ではこういうことはあり得ることなので渡部を責めることはおかしい。」という。 
    地獄甲子園 [ 漫☆画太郎 ] 【仙台育英の佐藤令央選手が大阪桐蔭問題にに反論「足蹴りくらい高校野球では当たり前」】の続きを読む

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    ウィンブルドン3回戦敗退からわずか5日後の7月12日。錦織圭(27)は慶応大学日吉キャンパスのコートをひそかに訪れていた。待っていたのは、錦織が姉のように慕う伊達公子(46)。錦織はラリーを延々と続け、額や首筋からは大粒の汗が流れていたという。 

    そんな錦織をよそに、近くの駐車場では意外な光景が。1,100万円もする高級外車ジャガーの後部座席で、恋人・観月あこ(25)がひとり涼んでいたのだ。ときどき車から出て練習の様子を見に来るが、あまりの暑さからすぐ車内へ戻っていく。ミニワンピースにハイヒールという装いの彼女は、あきらかにこの日の練習場内でも浮いていた――。 

    今季はケガが相次ぎ、優勝に手が届かない錦織。世界ランキングも現在8位と低迷している。そんな彼のそばには、いつも観月の姿があった。 
    15年7月に交際が報じられてから2年。結婚秒読みとも噂されるなか、観月の“奔放すぎるふるまい”も取り沙汰されてきた。 

    「5月末のジュネーブオープンに同行した際、観月さんは70万円ほどもするFENDIの高級バッグを購入していました。先日帰国した際も、4〜5人の友人を引き連れて築地の高級すし店へ。会計は10万円を超えたそうですが、彼女が平然とブラックカードで精算したといいます。 
    宿泊先は超高級ホテルですし、移動の飛行機はもちろんファーストクラス。これらもすべて錦織選手が用意してあげているようです」 

    (前出・テニス関係者) 

    だが錦織と交際して以来、観月はほとんど仕事らしい仕事もしていない。セレブぶりは今回の帰国でも同じ。冒頭の練習翌日の7月13日、都内の超一流ホテルに観月の姿があった。 

    「錦織選手はスイートルームに宿泊していました。1泊約20万円で2週間ほど滞在していたといいますから、部屋代だけで280万円。 
    ルームサービスも含めれば、300万円以上かかったはずです。
    とはいえ錦織選手は練習やイベントなどで大忙しだったため、ほとんど出ずっぱりの毎日だったでしょうね」(スポーツ紙記者) 【テニス錦織圭、金遣いの荒すぎる観月あこのせいで人生終了へ】の続きを読む

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    元柏の済州DFが“乱闘”を回想「槙野を追いかける必要があった」「浦和の選手は『彼が悪い』と謝罪した」 

    「僕のレッドカードは納得いかない」 

    熱すぎる試合は望まない結末を生んでしまった。ACLで浦和に逆転負けを喫した韓国の済州ユナイテッドDFクォン・ハンジンが、“乱闘騒ぎ”を振り返っている。 

    2点のビハインドを覆され、終盤にはラフプレイの応酬やエルボー、そして狂気の“鬼ごっこ”など、後味の悪いエンディングを迎えていた済州。 
    試合後には指揮官が「勝ったチームも守るべきマナーがある」と語り、苦言を呈していた。 

    そして、過去に柏レイソルなどでプレイした経験がある済州のハンジンも“アブノーマルな試合”だったと回想。『スポーツ朝鮮』が彼の言葉を伝えている。 

    「あれは普通の試合とはいえないよ。浦和がファウルをしても笛は鳴らないのに、こちらのプレイは止められた。チョ・ヨンヒョンの退場で僕らはエキサイトしたんだよ。 
    ベク・ドンギュはその光景をベンチから見ていたんだろうね。彼は争いを止めようと一直線に走り、結果的にエルボーする格好になってしまった」 
    【韓国人選手「エルボーは争いを止めようとしただけ。相手が全面的に悪い、浦和レッズも認め謝罪した」】の続きを読む

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