2017年08月

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    カンボジアの世界遺産として知られている、広大な建造物アンコールワット。ここは聖地として数多くの人たちが訪れる人気のスポットで、12世紀にアンコール王朝が建造したといわれている。 

    ・胸の部分だけテカテカツヤツヤ 
    ここには無数の女神の石像が飾られているのだが、観光客の多くが石像の胸を触るため、胸の部分だけテカテカツヤツヤになってしまっている。実際に取材してみたところ、確かに石像の胸がテカテカツヤツヤしていた。 

    ・掴んだりナデたりしやすい 
    多くの石像が石壁となっているため、突起している部分が胸くらいしかなく、掴んだりナデたりしやすいのかもしれない。とはいえここは世界遺産。自由に触れるのは観光客として嬉しいが、女神像の状態を不安に思う人もいる。 

    ・違う部分を触ろう 
    もし皆さんがアンコールワットに行くならば、女神像の胸ではなく、違う部分を触ろう。そうすることで、胸の崩壊を少しでも遅らせることができるはずだ。 
    D22 地球の歩き方 アンコール・ワットとカンボジア 2017〜2018 [ 地球の歩き方編集室 ] 【世界遺産アンコールワットの女神像に危機 / 石像がオッパイだけ触られツヤツヤになる事態】の続きを読む

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    シー・シェパードが方針転換 日本の捕鯨船に... 


     活動団体のシー・シェパードの創設者ポール・ワトソンが、南極海における日本の調査捕鯨 
    に対する妨害活動を中止することを2017年8月28日、公式サイト上で発表した。 

     団体の活動資金が限られていることと、日本でテロ等準備罪が施行されたことにより、 
    活動の継続が難しくなったとコメントしている。 

    声明では各国に対する批判も展開されており、日本に対しては、17年7月11日に施行された 
    テロ等準備罪について「抵抗」と表現し、法律の一部が「特に我々の活動を咎めるような内容」 
    であると強く非難している。 
    シー・シェパードの正体 扶桑社新書/佐々木正明【著】 【シーシェパード「安倍晋三のテロ準備罪のせいで、もう日本で活動できない 捕鯨妨害やめる】の続きを読む

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    8/29 06:02 
    北朝鮮からミサイル発射(Jアラート) 

    8/29 06:14 
    ミサイル通過(Jアラート) 

    ミサイル通過 
    この地域の上空をミサイルが通過した模様です。 

    北海道 青森 岩手 宮城 秋田 山形 福島 茨城 栃木 群馬 新潟 長野 
    最強自衛隊戦力&戦術の全貌 元自衛官が明かす!!日本の国防の真実!! 北朝鮮ミサイル発射!!日本はどうなる!? (COSMIC MOOK) [ 嶋田康宏 ] 【北朝鮮がミサイルを発射し日本列島を通過。日本は防衛できずに太平洋に落下。】の続きを読む

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    26日の18時30分から放送されている『24時間テレビ 愛は地球を救う』内で嵐の櫻井翔がダーツの旅を 
    行うという企画が放送された。VTRで放送されたその企画は今回の24時間テレビのテーマである「告白」という物に沿って、 
    母親がある告白を息子にするという内容。 

    神奈川県横浜市で出会った待ち合わせていた小田由紀恵さんが5歳の息子の永遠(とわ)くんに告白したい内容とは? 
    一見幸せそうなこの家族だが、「息子の永遠は私の子どもじゃない」と小田由紀恵さんが告白。それを今回息子に 告げたいというのだ。兄が事情があって育てられなくなり児童相談所に行く手前になったのを引きとったという。 
    そのことは永遠くんは知らなかったがそれを今回息子に伝えたいという。 

    小田由紀恵さんは「永遠の本当のママはこのママじゃないの」と告げるも「わかんない」と5歳の息子は理解出来ていない様子。 
    「永遠くんがこーんなちっちゃいときに永遠くんのママになろうって決めたの。だからママは本当のままじゃない」と 伝えると息子は「わかった」とひと言答えた。 

    この5年越しの告白の企画に対して視聴者から批判が殺到。「テレビでさらし者にするな」「この子いじめられちゃう」 
    「ほら感動しろよ」「子どもが良い子過ぎる」などの意見が挙がっていた。 

    この子は相当理解しているようで「頭の中で覚えているから」と実の母親じゃなくても受け入れたようだ。 
    この後はランドセルを買いに行きましたとさ。 
    児童相談所における子ども虐待事案への法的対応 常勤弁護士の視点から [ 久保健二 ] 【24時間テレビで批判殺到!「実の母じゃ無い」と告白させる企画に「今言う意味あるか」「TVで言うな」】の続きを読む

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    鳴門市大津町大幸の徳島自動車道下り車線で25日、路肩に停車中のマイクロバスに大型トラックが追突し2人が死亡、 
    14人が重軽傷を負った事故で、自動車運転処罰法違反(過失致死)の疑いで逮捕された松山市南久米町、 
    トラック運転手菊池誉司(たかし)容疑者(50)が県警の調べに「前をよく見ていなかった」と供述していることが26日、捜査関係者への取材で分かった。 
    県警は菊池容疑者の前方不注視が事故の原因とみて詳しく調べている。 


    菊池誉司容疑者が勤務する松山市の運送会社「東西物流」の和田康男社長(76)によると、 
    同容疑者は約5年前から同社で働き始めた。それ以前も別の運送会社でトラックの運転手をしていた。 

     田社長は26日午前、同社で報道陣の取材に応じ、事故について「若い方が亡くなり大変申し訳なく思う」としながらも、 
    車外に出ていて即死したマイクロバス運転手岡本勉さんの対応を批判。 

    「車内に人を乗せたままで1時間も路肩に止まっていた。安全な所に避難させておくべきだった」と話した。
    すぐに役立つ入門図解交通事故の過失割合ケース別288/木島康雄 【【徳島バス事故】交通事故を起こしたトラックの会社「東西物流」社長、マイクロバス運転手の対応を批判】の続きを読む

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