2017年06月

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    1:すらいむ ★2017/06/03(土) 19:25:14.65 ID:CAP_USER9.net
    駅前ツバメの巣駆除、ヒナ落下死…利用者の前で 

     相模原市緑区のJR相模湖駅前で先月27日、バス・タクシー乗り場の屋根にあったツバメの巣を、駅職員が利用者の目の前で棒を使って壊し、落ちたヒナ1羽が死んでいたことが2日、わかった。 

     鳥獣保護管理法違反の可能性もあり、JR東日本は「配慮が足りなかった」と認めている。 

     同社などによると、巣は高さ約3メートルの屋根の下にあり、「フンが汚い」という苦情を受け、職員2人が周辺の蛍光灯や壁の汚れを清掃した際、ツバメを追い払うために巣を壊した。 
     巣は半分ほど残り、今もツバメがやって来るという。 


     同社が利用者の批判を受けて調べたところ、ヒナ1羽が死んだことを確認。 
     30日、県に事情を報告し、注意を受けたという。神奈川県自然環境保全課によると、ツバメは鳥獣保護管理法で、傷つけたり卵を壊したりすることが禁止されており、同課は「大変に残念な行為」と指摘する。 

     読売新聞の取材に、JR東日本八王子支社広報課は「職員の認識が薄く、利用者に不快な思いをさせて申し訳ない」と陳謝した。
     
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    1:名無しさん@涙目です。(東京都)@\(^o^)/ [US]2017/06/02(金) 12:02:11.65 ID:FjDXJJZI0●.net BE:583472408-PLT(14015)
     
    Serbian Women's Volleyball Team Celebrates Win With Offensive Photo 

    This is not a good look. 
    The Serbian women’s volleyball team struck a distasteful pose after beating Poland over the weekend. The win secured Serbia’s place in the 2018 FIVB Women’s World Championship, 

    and to celebrate, the team posed for a group shot where most players are seen pulling back their eyes. 

    The gesture, historically used to mock people of Asian descent, is presumably in reference to the 2018 championships being held in Japan. 
    The photo, which was originally featured in an FIVB story about the game, has since been removed, according to Deadspin. But that doesn’t mean people were OK with the photo’s brief appearance. 

    【セルビアの女子バレーボールチーム 「日本人の目は細いw」と馬鹿にして大炎上】の続きを読む

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    「浦和の選手が我々を刺激した」
    ACLベスト16の日韓対決は前代未聞の乱闘劇となった。監督会見に出席したチョ・スンファン監督は「いいマナーを見せることができなかった。フェアプレーができなかった点は申し訳ない」と陳謝したが、「勝利する者もマナーが必要だと思う」と浦和側にも非があると主張し、DF槙野智章のガッツポーズが挑発行為だと訴えた。

    「浦和の選手が我々のベンチの前に来て、刺激をするようなセレモニーをしたので、それに対して我々もセレモニーをしたのだと思います」

    延長後半9分にDF森脇良太が値千金の決勝ゴールを決めると、槙野がガッツポーズで喜びを表現したが、敵軍はこれに激高。延長後半の終了間際には控え選手のDFペク・ドンギュがベンチを飛び出し、ピッチを猛ダッシュで横断してMF阿部勇樹にひじ打ちを食らわせ、一発退場に。試合後は騒然とした雰囲気の中、済州の選手たちが血相を変えて槙野を追い回すなど、驚愕の蛮行が連鎖した。

    「韓国では試合後の乱闘はよくあることなのか」と報道陣に問われた指揮官は「真相については今後把握する必要がある」とした上で、「一方的なものではなく、お互いのアクションがあって起きた出来事だと思う」と反省の色はなく、最後まで“両成敗”を主張した。 
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    1:のっぺらー ★2017/05/31(水) 11:48:26.09 ID:CAP_USER9.net
    盛岡西署は30日、レジ係の娘が母親のポイントカードに多額のポイントを付けたとして、 
    電子計算機使用詐欺の疑いで、盛岡市山岸の無職の女(27)と母親(51)の両容疑者を逮捕した。 

    逮捕容疑は昨年9月23日〜同10月16日、盛岡市内のショッピングセンターで、 
    レジ係として働いていた女がレジを複数回不正に操作し、客である母親のポイントカードに商品購入分以上のポイントを付与し、 
    計約200万円相当の利益を得た疑い。 

    同署によると、一定期間内に多額のポイントが付いたためカード会社が同署に相談して発覚した。 
    両容疑者は容疑を認めており、同署は不正に得たポイントの使途や利用額を調べている。 


    以下ソース:岩手日報 2017/05/31 
    http://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20170531_5
    【ポイントカード詐欺!レジ係の娘が母に多額のポイント 詐欺の疑いで親子逮捕 盛岡市】の続きを読む

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