2017年06月

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    視力を矯正するレーシック手術の件数が、 
    ピークだった2008年の45万件から 
    14年には5万件にまで激減したとの推計を、 
    慶応大医学部眼科学教室の根岸一乃准教授がまとめた。 
    米国や韓国など海外では広く普及し、 
    国内のスポーツ選手らが手術を受けたことで日本でも一気に広まったが、 
    患者の角膜炎集団感染などが影響したとみられる。 

    消費者庁が13年、レーシック経験者600人(20〜60歳代、複数回答)を調査した結果、 
    「光がギラギラしてにじむ」(16・5%) 
    「ドライアイが半年以上続く」(13・8%) 
    などの不具合があったと発表したことも、 
    減少に拍車を掛けたとみられる。 
    【健康問題?日本人のレーシック離れ 手術件数が45万件→5万件と激減 なんでレーシック手術しないの?】の続きを読む

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    1:鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/2017/06/11(日) 11:07:25.94 ID:CAP_USER9.net
     9日発売の写真週刊誌「FRIDAY」に17歳女子高生との飲酒と淫行を報じられ、無期限活動停止を発表した俳優、小出恵介(33)について、タレント、明石家さんま(61)が10日放送のMBSラジオ「ヤングタウン土曜日」で言及した。 

     女子高生の母とみられる女性が、フェイスブックで娘が入院したと報告していることが10日、分かった。9日夜の更新で「娘は、精神的にやられてとりあえず入院させた次第でございます」と報告。娘のツイッターとインスタグラムのアカウントが乗っ取られたことも明かし、「あちらの俳優さんを悪く書かれるかも知れないですし、娘を悪く書かれるかも知れない。何事も穏便にいく事を心から願うばかりです」とツイートしている。 
    【小出恵介 未成年淫行騒動、“女子高生の母”がフェイスブックで娘の入院報告】の続きを読む

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    2017年6月7日、韓国・東亜日報によると、今年8年ぶりにアルバム「async」を発表した音楽家の坂本龍一氏が、 
    日韓問題について「両国が国境をなくし、政治・経済自由区域になってほしい」との考えを述べた。 

    坂本氏はこのほど、東亜日報とのインタビューで、従軍慰安婦などの問題で日韓関係が悪化していることについてどう考えるかとの質問に対し、 
    「私は2000年ごろから、日本と韓国が小さなヨーロッパ連合(EU)になればいいと考えてきた。EUのように国境もパスポート検査もなく 
    自由に行き来できる政治・経済自由区域になってほしい。隣人と反目し合うという人間種族の生まれつきの習性を理性的に解決しなければ、 
    世の中は円滑に回らない。韓国の近現代史を扱った作品にも参加してみたい」と述べた。 

    このニュースは韓国で大きな注目を集めている。記事には多くのコメントが寄せられており、「まずは過去の歴史をきっちり清算してから考えよう」 
    「日本の態度次第では?」「日本がドイツのように謝罪すればそうなれるかもしれない。今の状態では無理」 
    「豊かで力のある日本が先に心を開いてくれたら…」など過去の歴史に対する日本の謝罪を求める声が多い。 


    一方「いいね。小さいEUに大賛成」「坂本氏の純粋な心を尊重する」「平和的な考えを持った人には素直に拍手を送りたい」など 
    坂本氏の意見に好意的な声もみられた。  【「日韓関係は国境のない小さなEUになってほしい」坂本龍一氏のメッセージに大反響】の続きを読む

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    1:イセモル ★@\(^o^)/2017/06/05(月) 19:22:43.66 ID:CAP_USER9.net
    今年1月、写真週刊誌「FRIDAY」に17歳の女子高生との淫行疑惑を報じられ、無期限謹慎中だったタレントの狩野英孝が、6月1日付で謹慎を解除された。 

    2日に放送されたバラエティ番組「バイキング」(フジテレビ系)では、早速、この話題をクローズアップ。金曜MCの雨上がり決死隊・宮迫博之は「本人、悪気も悪意もないタイプの子なんですけど、絶品のアホなんですよね。(謹慎中は)出川さんから焼肉に誘われても『いや、僕、家にいます』って断っていましたしね。4カ月間、頑張っていたみたいです」と、狩野の蟄居生活を語った。 

    一方、狩野の元カノだった女優の浜松恵も、自身のブログで狩野の謹慎解除について言及。「あー、、狩野さん。。」と題し、「まだ早いって。。。この前言ったのに。。」「ばか正直で騙されやすいんだから、また復帰したら変な女達がトラップしかけようと集まってくるよー」「とりあえず、もう脅されないように、騙されないように」「あなたは騙されてパニクっても、自分で対処出来ないんだから(笑)」と、復帰後のトラブルを早くも警告している。 

    元カノのタレント加藤紗里は6月2日時点で反応はないが、一方でその加藤と大バトルを展開した元カノのシンガーソングライター川本真琴のツイートが“怖すぎる”と話題になっている。 

    「《おまえをみてる》というタイトルの1枚の絵が、狩野の復帰の日に投稿されているのですが、じつに不気味。大小の2つの目、何かをかたどったような線、その周りはマジックでむちゃくちゃに塗りつぶされており、かなりシュールです。まるで陰鬱な心象風景画のようですね」(週刊誌記者) 


    一時は六股もかけていたという狩野。活動再開はかなっても、その反動は想像以上に大きそうだ。 
    【狩野英孝「復帰の日」に元カノ・川本真琴が投稿した絵が怖すぎる】の続きを読む

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    元柏の済州DFが“乱闘”を回想「槙野を追いかける必要があった」「浦和の選手は『彼が悪い』と謝罪した」 

    「僕のレッドカードは納得いかない」 

    熱すぎる試合は望まない結末を生んでしまった。ACLで浦和に逆転負けを喫した韓国の済州ユナイテッドDFクォン・ハンジンが、“乱闘騒ぎ”を振り返っている。 

    2点のビハインドを覆され、終盤にはラフプレイの応酬やエルボー、そして狂気の“鬼ごっこ”など、後味の悪いエンディングを迎えていた済州。 
    試合後には指揮官が「勝ったチームも守るべきマナーがある」と語り、苦言を呈していた。 

    そして、過去に柏レイソルなどでプレイした経験がある済州のハンジンも“アブノーマルな試合”だったと回想。『スポーツ朝鮮』が彼の言葉を伝えている。 

    「あれは普通の試合とはいえないよ。浦和がファウルをしても笛は鳴らないのに、こちらのプレイは止められた。チョ・ヨンヒョンの退場で僕らはエキサイトしたんだよ。 
    ベク・ドンギュはその光景をベンチから見ていたんだろうね。彼は争いを止めようと一直線に走り、結果的にエルボーする格好になってしまった」 
    【韓国人選手「エルボーは争いを止めようとしただけ。相手が全面的に悪い、浦和レッズも認め謝罪した」】の続きを読む

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