2017年03月

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    1: ブラディサンデー(庭)@\(^o^)/ [US]2017/03/29(水) 19:39:05.78 ID:n9K9RoQ60.net BE:887141976-PLT(15001)
     
    本日SEIYUドットコムのユーザー向けに“【重要】ネットスーパー再配送に関する変更点のお知らせ”というメールが送られてきた。 
    これによると
    「2017年4月4日よりネットスーパーでのお届けにおいて、お客様都合のご不在等によりご注文商品のお渡しができなかった場合の手続きが変わります」と案内されている。 

    主な変更点としては「再配送手数料」として400(税抜)を請求。お届け日翌日までに再配送の申し込みが無い場合は 注文をキャンセル扱いとし、「キャンセル手数料」として400円(税抜)を請求。 

    SEIYUドットコムは生鮮食品、冷蔵・冷凍食品を扱っているため届けることが出来なかった商品の一部は破棄しているという。 
    SEIYUドットコムは最短で当日にお届け、一定額以上購入すると送料が無料になる。 

    なお、今回の「再配送手数料」と「キャンセル手数料」は『SEIYU倉庫館』は対象外。 

    今後、SEIYUドットコムのように再配送手数料を取るオンラインショップが増えてきそうだ。 
    その分正確に届けて欲しいという声も挙がってきそうだが……。 
    【ネット通販改革!SEIYUネットが再配送料を400円請求すると改定】の続きを読む

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    1: 中年'sリフト(東京都)@\(^o^)/ [ニダ]2017/03/29(水) 14:01:57.25 ID:B13K4Unb0.net BE:373518844-PLT(14931)
     
    環境省は、地球温暖化対策の一環で「COOL CHOICE」と題するキャンペーンを展開している。 
    キャンペーンの知名度向上を目的に、「萌えキャラ」を導入することが昨年に発表されて、話題になった。 
    このたび、
    アナウンサーでコラムニストの師岡カリーマ氏が東京新聞のコラムにて、こうした動向を非難した。 

    (略) 
    最近、各種の広告で「そそり顔」の女性をよく見かけるという。一例として、師岡氏が眼鏡店で見たポスターを 
    挙げている。その特徴は、「頬を不自然に赤く染めた少女がほわんとした表情でこちらを見ている。厚ぼったく 塗った唇と、眼鏡の向こうのいわゆるつぶらな瞳」。 
    そそり顔は、「大人の女の間では不評である」という。「男の性的欲望を刺激してこそ女、という発想に基づく 美のコンセプト自体が時代遅れ」、「いかにも従順そうに作られた受け身な表情で『そそろう』というのだから、 昨今の男もナメられたものだ」
    と手厳しい。

    「ジェンダーコンシャスな時代の潮流に逆行する。けしからん!と 憤慨」と師岡氏は評した。 
    同様の傾向が、先述の環境省の事例にも当てはまるという。「環境問題に関心の低い若年層に美少女キャラで 
    訴えようというのだが、『若年層』が十八〜二十九歳を指すと読んで愕然とした。大人ではないか」。 
    成人に萌えキャラでアピールすることへの違和感を表明し、「性差別的ともとれる『萌え』の概念を、政府には 推進してほしくない」と結んでいる。 
    【女性アナウンサーが環境省の「萌えキャラ」は「性差別」だと非難!「時代に逆行、けしからん」】の続きを読む

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    1:イセモル ★@\(^o^)/2017/03/28(火) 13:32:39.65 ID:CAP_USER9.net
    きょう発売の『FLASH』で、お笑いトリオ・東京03の豊本明長(41)との交際が報じられた女優の濱松恵(34)が同日、自身のブログを更新。記事内容を認めたうえで、LINEの画像が流出したことにショックを受けたことを明かした。 

    記事によると、豊本と濱松は昨年11月に知人の紹介で知り合い交際に発展。しかし豊本は女子プロレスラーのミス・モンゴルこと上林愛貴(40)と婚約中であることから「二股交際」に。豊本と濱松は同誌の直撃取材を受けたが、関係について明言しなかった。 

    記事を受けて濱松は「誌面やネットで書かれている通り事実なので反論のしようがない」と全面的に肯定。自身を「元々、恋愛体質という性格」と認めたが、LINEのやり取りの画像が流出したことについて「信頼していた友人に裏切られたのが今回の報道で1番ショックでした」と心境をつづった。 

    LINEの内容については「ただ、男女ならこういう会話って時にはする事あるんじゃないかなと思います」と持論を述べ、「お騒がせしてしまった事は申し訳なく思っておりますがあまり叩かないで頂ければ、と思っております」と呼びかけた。 

    なお、記事によると濱松の所属事務所は「プライベートは本人にまかせています」、豊本の所属事務所は「(2人の関係は)知りませんでした」と回答している。 

    http://www.oricon.co.jp/news/2088217/
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    1:ニライカナイφ ★2017/03/28(火) 05:02:36.12 ID:CAP_USER9.net
    桜の開花シーズンが到来する中、東京では27日に最高気温7℃を観測するなど真冬並みの寒さに襲われているが、もしかしたらこの寒さは「氷河期突入」の合図だったのかもしれない――。 

    ■太陽が2週間も活動していない緊急事態 

    英紙「Daily Mail」(3月22日付)によると、NASAの太陽観測衛星「ソーラー・ダイナミクス・オブザーバトリー(SDO)」が太陽活動の停滞を観測。 
    なんと、3月7日〜22日の15日間連続で太陽黒点がゼロだったというのだ! 


    太陽黒点は太陽活動の指標とみられ、活動が極大化すると多くの黒点が出現し、極小化すると激減する。 
    黒点の減少がすぐさま太陽活動の終焉を意味するわけではないが、「氷河期」が着々と近づいている証拠と科学者らは見ているようだ。 

    これまでの予想では、次の停滞は2021年頃とみられていたが、今回は大幅に早まる形となった。 
    15日にもわたる活動の停止は2010年の4月以来だという。 

    「Spaceweather.com」によると、今年に入ってからすでに27日もの「太陽黒点ゼロ日」があるとのことだ。 
    2016年は年間で32日、2015年はゼロだったことを考えると、異常なペースで太陽活動が弱まっていることがはっきりと分かる 


    太陽には11年周期のサイクルがあり、現在は2008年から始まった「サイクル24」と呼ばれる活動周期に入っている。 
    2016年6月4日には4日間も完全に黒点が消失し、太陽がここ100年間で“最もおとなしい時期”、つまり太陽活動が停滞期に近づいている証拠だとされ、数年の間にさらなる黒点の消失がみられると予想された。 
    そして今回、2週間以上にわたる黒点の完全消失が続いたため、本格的に「ミニ氷河期」が近づいていると考えられているのだ。 
    【「太陽が15日連続で活動してない!」 NASA「今の寒さは“ミニ氷河期”の前触れ」】の続きを読む

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    1:ばーど ★2017/03/27(月) 20:40:03.71 ID:CAP_USER9.net
    海外ツアーの航空券が発券できなくなるなどのトラブルが相次いでいる旅行会社「てるみくらぶ」が27日、東京地裁に破産を申請し、認められた。 
    負債額は151億円にのぼり、最大9万人となる旅行者へのツアー代金の全額返済は厳しい見通しだ。 

    ■「てるみくらぶ」が破産手続き 
    【てるみくらぶ破産 「出国した人は自力で航空券を買って対処を」】の続きを読む

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